龍が如く 商品
龍が如くは、セガから2005年に発売されたプレイステーション2用ゲームソフトで、廉価版・続編含め全世界累計発売本数は320万本を突破しました。龍が如くにはリアルに再現された街並みの中を自由に移動することができるゲームで、武器や食料などのアイテムが実に多種多様にあり、現実感を演出しています。本筋とは関係の無いミニゲームも多く、中には、キャバクラを彷彿とさせるものまで存在します。自らの足で移動し、戦闘がエンカウント制で主にバットなどの打撃や素手などでプレイします。しかし龍が如くにおけるこの暴力的な描写や、ギャンブルなどの描写があるので、龍が如くは当時は対象年齢18歳以上に設定されました。

謙信=Gackt

このDVDを観て感じた事は『謙信=Gackt』だなと…Gacktさんが上杉謙信を演じて本当によかった。ストイックなところや考え方、かなり類似する部分が多いと思いました。Gacktさんの言葉を1つ1つ聞いていてもわかりやすくて納得できました。本当にGacktさんのファンになってよかったです。

男が惚れる男

彼の大河ドラマへの取り組みに脱帽しました。テレビの放映だけでは解らなかった事、受け取り切れなかった事が表現されていました。

2007年NHK大河に明け暮れたGacktがいる

「カワイイ、ガックン」と緒形拳さんがいえば、「緒形さんはキュートだ」とGacktがいう。
確かに撮影現場や舞台裏での『カワイイ、ガックン』は、笑顔がとびきりさわやかで眩しかった。
それは、当然ながらサングラスをつけて語るGacktのスタイルとかなり対照的である。
対照的ゆえに、余計に眩しかったのかも知れない。すなわち気取りやポーズや構えがない、
素のGacktを垣間見ることができるのである。

そしてまた私は、Gacktから良いメッセージをたくさんいただいた。
ファンなら必携。大河でGacktに興味を持たれた方にも、もちろんお勧めしたい。

はぁ〜〜残念。。。

確かにGackt中心の話ばかりでしたが、Gacktはずっとサングラスをかけたままインタビューに応じ、春日神社を練り歩き、他の出演者の話も長く、Gacktファンの私としては全く物足りないDVDでした。
純粋にGacktを楽しめた時間はせいぜい10分くらいです。1回見たら、もう見なくてもいいような感じです。マジで。。。
私は100%Gacktで成立したDVDだと思っていたのでがっかりしました。
せめてインタビューはサングラスを外して欲しかったし、他の出演者のインタビューは必要なかった。今更Gacktについて語られても、ファンは承知の上だし・・・
Gacktのダイジェスト中心で製作した方がファンは喜んだと思う。
「風林火山」を見てGacktに関心を持った方にはちょうどいい露出だったかもしれないけどさ

謙信とGackt

この2人の想いがよく分かる作品だと思います。
特に私たち若者は学ぶべきところがたくさんあると思いました。


映像の内容は1時間程度でわりとシンプルにまとめられてますが,かえって気が向いたときにいつでも観賞することができていいと思います。 長ったらしいドキュメントは結構見ていて疲れるので...
この作品は少々短時間かつ,内容はかなり濃いし,しっかり心に残ると思います。

Gacktさんの普段見せないような一面も見れるので,Gacktさんファンは必見ですよ。もちろんそれ以外の方が観ても良い作品だと思います。


とても心にのこるドキュメントです。