星のカービィ 商品
星のカービィとは1992年に任天堂より発売されたアクションゲームです。操作キャラクターであるカービィが右方向に進んで行ってゴールを目指すゲームです。難易度の高いゲームが主流となっていた当時、初心者にも分かりやすく、ゲームへの導入口として発売されました。星のカービィでは、2作目以降にみられるようなコピー能力は無く、星のカービィの攻撃方法は空気弾、さつまいも、カレー、吸い込み、吐き出しという単純な攻撃方法のみですが、その分ゲームシステムとしては非常に単純で、誰でも操作して、進んでいくことが出来る間口の広いゲームとなっています。

大人から子供まで楽しめる良質のアクションゲーム

カービィと言えば子供向けのゲームに間違いはないだろうけど
今作のウルトラスーパーデラックスは
大人まで幅広い年齢層が楽しめる要素を持ったゲームだと思う。

難易度がかなり絶妙で、クリアできそうで
クリアできないゲームバランスが最高だった。
最後の方は攻略サイトを見なければいけないほど苦戦した。
(できれば見ないでクリアしたかったのだけど…)

懐古厨UZEEEE

BGMも原作重視、難易度は軽めだが隠し要素もまあまあで充分楽しめる、一新したムービー(違和感を感じさせない良い出来栄え)



内容的には最高ですね。
キーコンフィング機能は確かにあった方が良いとは思いますね、今の小学生達がSFC時代の操作方法に触れてみるのも良いかと。



過去作びいきでリメイクでやたら文句言うのは、利己的だと思います。

子供用に買いました

子供が欲しいというので買いました。

操作などは知りませんが、6歳の子供でもすぐ覚える事ができます。


こういったゲームは、たいていすぐ飽きてしまう事が多いのですが、

ある程度進むと、新しいメニューが現れたようで、飽きずにやっています。

買って良かったと思いました。

5歳の子供がはまっています

5歳の息子がはまっています!コピーを出したり、技を得たり、誰も教えてないのになんで知ってるのー?と驚いています。ミニゲームはちょっと物足りないかな〜。

単なる「リメイク」ではない

SFC版の前作を嫌という程遊び倒していたので、
正直、当初は購入を迷っていました。
(調子は悪いものの我が家のSFCとソフトは現役。)

前作の要素が削られていたら?
前作の純粋なリメイクなら買う意味はあるのか?
難易度が下がっていたら?

しかし、実際に遊んでみるとそれらは杞憂でした。
前作から削られた要素は全くと言っていいほどありませんし、
(少なくとも私は削られた部分が見つけられませんでした。)
前作のゲーム全てに加え新作も入っているので、
SFC版を遊び倒した自分でもかなり楽しめました。
ボタン操作が若干変更されていましたが、
かえって前作からのゲームを新しい角度で楽しめたと思います。
ムービーやキャラクター(ドット)も見ごたえがありました。

ちょっと・・・と思った部分は
・大抵両手が十字キーとボタンで塞がっているので、
 ペンを取り出す暇が無く、指で画面をタッチせざるを得ない時がある。不便。
・プレイ中の能力表示はアイコンではなく
 前作のような小さいイラストの方が好きでした。
(スタートボタンの能力説明でイラストは見れますが)
くらいですね。星5つの評価が揺るぐほどでは無いですが。

非常に楽しめる作品です。