龍が如く 商品
龍が如くは、セガから2005年に発売されたプレイステーション2用ゲームソフトで、廉価版・続編含め全世界累計発売本数は320万本を突破しました。龍が如くにはリアルに再現された街並みの中を自由に移動することができるゲームで、武器や食料などのアイテムが実に多種多様にあり、現実感を演出しています。本筋とは関係の無いミニゲームも多く、中には、キャバクラを彷彿とさせるものまで存在します。自らの足で移動し、戦闘がエンカウント制で主にバットなどの打撃や素手などでプレイします。しかし龍が如くにおけるこの暴力的な描写や、ギャンブルなどの描写があるので、龍が如くは当時は対象年齢18歳以上に設定されました。

1や2をやったことある人は…

今回は侍なのかもしんないけど桐生の男気が欠けたのがあんまよくないです。
1、2の龍が如くで、はまった人は十分には楽しめない人もいると思います。

正直薄っぺらい

さすがにPS3になってかグラフィックは素晴らしく、ムービーも高レベルで申し分ない。

が、はっきり言ってそれ以外にコレといった部分が無い。

戦闘中、武器を変更するのにアイテム画面を出す事なくその場でできるのはとてもいいと思ったが、
実践的に使えるヒートアクションが乏しく気を溜めては「倒れた所へ追い討ち」ぐらいにしか使えないのは正直どうなのか。

相変わらずある様々なミニゲームはシナリオ進行を中断してまで魅力があるとは思えない。

街中等での走りに対し、店内での遅いヤンキー歩きは正直ストレス以外の何物でもないし、
物を拾う時や祇園を出る時等にでる選択肢が、常に「いいえ」にカーソルが合ってる状態なのも
テンポを悪くしていて気になる。

一度クリアーして内容を見直してみると正直ストーリーはあってないようなものだし
所持金やアイテムを持ち越してまでひたすら移動に時間を掛けさせられる事を想像したら
2回目プレイへのやる気はどこにも無かった。

振り返るとムービーのグラフィックの良さとただ走り回って、時々チャンバラやってるぐらいしか印象がないな。

う〜ん…

龍が如く3が凄すぎたせいかちょっと面白くなかったような。。。
物語は奥が深いですがミッションは正直つまらないです。以上

気になる!!

駄目だ!やっぱり気になる!
皆は気になら無いのかな?
敵を刀で攻撃して出来た傷跡が5秒足らずで消える。
違和感多有りです。すぐに消える位なら最初から傷跡なんて無い方が良かったと思います。ストーリーは良いだけに個人的に駄目でした。

普通

シリーズが好きな人は申し分なく面白いと思います。
逆にプレイした事がない人にはどうでしょう。ムービーを見て、話が進んで、一生懸命連打して、レベルが上がって、ムービーを見ての繰り返しなんですよね〜。緊張感が全くないですねこのゲーム。
でも、このボリュームにして、この安さなら買いでしょう。