ファミコン 商品
ファミコンとは1983年に任天堂が発売した家庭用ゲーム機のファミリーコンピュータの略です。当時ファミコン本体と同時発売したゲームソフトは『ポパイ』『ドンキーコング』『ドンキーコングJr.』の3本で、追加投入されたゲームも当初は、『ピンボール』『マリオブラザーズ』などアーケードゲームから移植したものが中心でした。ファミコン本体の売り上げ台数は日本国内で約1935万台、日本国外で約4356万台にも上ります。カートリッジによりゲーム内容を交換する方式で売り上げ最高を記録したのは言うまでも無くスーパーマリオブラザースです。

全て完璧!

っと言いたいところですが、良いところは皆さんがいっているので
「こうであればよかった」を幾つかいいます。

1、ゲーセンのクイズは全て答えを載せてほしかった。
2、バッティングセンターも何点で景品が貰えると載せてほしかった。
3、ダウンロードコンテンツのサバイバル鬼ごっこの攻略ポイントで
「ポプリにアクセスせよ」が載ってませんでした。
そのため鬼に捕まりました。

ってことで完全攻略極ノ書ではありませんでした。

コンプ目指すなら必須の書

本編の攻略はもちろんですが、サブストーリー、ヒットマン、ヒートアクションからミニゲームまで、ありとあらゆる情報が網羅されています。
個人的に、特に役立ったのは各バトルのMAP。
どこにレアなヒートアクションを起こせるオブジェクトがあるのかわかるので、
ヒートアクションコンプには欠かせなかったです。
また武器改造でも足りない材料はどこで手に入るのかがスグにわかる点も重宝しました。
サブストーリーなどイベントの出現条件から各種アイテムの入手方法、キャバ嬢の攻略まで、
本ゲームを10倍楽しめる内容になっていると思います。

龍が如く3完全攻略極ノ書

タイトルのとうりこれ一冊で充分です、ミニゲームなども全てやりこめますよ。

ごっつい攻略本。

龍が如く3を3〜4周プレイしましたが、やっぱり行動パターンが片寄ってしまい、

「このゲームの半分も楽しめてナイんじゃないか?」と思い、極ノ書を買ってみました。

「天啓」「サブストーリー」ってこんなに種類あるんですね。

攻略本ナシで、コンプリートする人っているんでしょうか?

とにかく、極ノ書を片手に楽しみたいと思います。

いつも通り!

龍が如く1からすべての攻略本は買っています。
いつも通りの内容でした。
かなり便利でやくにたちました。
サブストーリーなどこの本があってよかったです。